【ハワイ】行く前に食べたいものを選びたい

ハワイ滞在で多くのことをしたいと思いますが、食事も楽しみたいですね。

ハワイらしい トロピカルなものを揃えてみました。

旅の前に「絶対食べたいもの」はおさえておきたいですね。

フラ・グリル・ワイキキ

フラ・グリル・ワイキキのハワイアンプレート

オーシャンフロントに建つホテル、アウトリガー・ワイキキ・ビーチ・リゾートの2階。

毎週金曜日限定のこのメニューでは、一つのプレートに10種類のハワイの伝統的料理が並ぶ。このようなプレートランチのスタイルは、紀元200~500年頃からの長い歴史を誇るという。

ハワイの郷土料理「ラウラウ」や「カルア・ピッグ」「ピピカウラ」などの肉料理をはじめ、ポケ、そしてデザートまでが程よいバランスで盛られ、飽きることがない。

さらに、食事の前にはレイメイキング、フラレッスンなどのアクティビティー、そして食事中もフラのショーやハワイアンライブを楽しめるのがうれしい。

タッカー&ベヴィー・ブレックファースト

タッカー&ベヴィー・ブレックファーストのパンケーキ

ワイキキの東側、カパフル通りにある「タッカー& ベヴィー・ブレックファースト」。2013年6月のオープン以来、オーストラリアスタイルの朝食が好評で、週末には開店時から行列ができるほど地元の人や観光客におすすめの人気店

従来のメニューもどれもヘルシーさにこだわったラインアップばかり。「ケールとキノアのサラダ」は、ほど良い甘さのかぼちゃがケールとうまくマッチし、さらにキノアや、たまり醤油で炒った種の食感が楽しませてくれる。

KANI KA PILA GRILLE / カニ・カ・ピラ・グリル

メニュー

本場のハワイアン・ミュージックにどっぷり身を委ねてハワイアン・ナイトを楽しむなら、日本でも人気の実力はミュージシャンが出演することで知られる「カニ・カ・ピラ・グリル」へ!ワイキキ西部のアウトリガー・リーフ・ワイキキ・ビーチ・リゾート内にあるアクセスの良さや、ハワイ文化を大切にしたホテル内の雰囲気は、南国リゾート感を満喫したい方にはおすすめのスポット。毎晩6時~9時の間、日替わりで有名ハワイアン・ミュージシャンがハワイらしさ満点のメロディーを奏でる。

ルルズワイキキ

The Loco Moco is a typical local food of Hawaii.

ワイキキの景色とオーシャンビューを一緒に眺め、ロケーションがとにかく素晴らしいのが「ルルズワイキキ」。

お店の前には「ワイキキで1番うまーい極上ロコモコ」という看板がかけられており、人気のメニューはもちろんロコモコ。

ロコモコには珍しくトーストも盛り付けられています。一人で食べるにはとてもボリューミー。

朝早くから夜遅くまで長時間営業していますが、ぜひ潮風が気持ちいい朝食に行ってみたいお店です。

ベーカリー&テーブル(Bakery&Table)

ホノルルの中心地ワイキキから車を走らせることおよそ10分。サウスキング通りとピイコイ通りのちょうどぶつかるところで「ベーカリー&テーブル」。

何と言っても焼きあがったばかりのサクサク、ふわふわのパンが食べれるところ。

建物は2階建ての構造になっていますが、1階がパンやペイストリーを販売するベーカリー、2階がレストランになっています。

2階のダイニングではおしゃれなイタリアンを堪能することができます。もちろん1階ベーカリーで焼き上げられたパンも一緒に。

マヒナ&サンズ(Mahina&Sun’s)

2016年のオープン以来大人気のオーガニックレストラン、「マヒナ&サンズ」。

かわいらしいプールで有名な「ザ サーフジャック ホテル&スイムクラブ」内に併設されています。

店内に置かれているインテリアがとても個性的なものばかり。インスタ映えに好評だとか。

現地の食材を活用したおしゃれなローカルフードも見た目・味ともに質が高く、何度も足を運びたくなるお店です。

カマロン(CAMARON)

CAMARON

日本人シェフが経営するお店として有名です。

ガーリックシュリンプには珍しくクリームベースのソースを使用しています。

また、エビに殻がついていないのもポイントの一つ。クリーミーなソースがからむ上品な味は、挑戦の価値アリです。

日本でも「ハワイフード」のお店で食べれそうな感じがしますが、

やっぱりハワイで食べたいですよねぇ~~

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