「ご当地スィーツ」お茶スイーツだけでない創作スイーツ ~ 京都府 編 ~

京都は本州に位置する都市。

かつては首都でもあり、数多くの歴史ある仏教寺院、庭園、皇室の宮殿や御所、神社、伝統的な木造家屋で知られています。

清水寺や嵐山といった人気の定番名所から意外な穴場スポットまで、歴史と文化、世界遺産やパワースポットの宝庫として人気が高い旅行地です。

はなぞのでかぷりん

はなぞのでかぷりん

京都のうどん屋が手作りした濃厚なプリン。

厳選した卵、牛乳、純生クリーム、マダガスカル産高級バニラビーンズなど、こだわりの材料を使用した「はなぞのぷりん」を、味はそのままにホールサイズで焼きました。
丁寧にじっくりと焼き上げているので、外はしっかり、中はトロっとした食感を楽しめます。
牛乳、生クリームは合わせて約1リットル使用。

固すぎず、柔らかすぎないので、カットしても崩れません。

約8人分のパーティーサイズなので、大勢が集まる場に最適な大きさです。

宇治抹茶×黒ほうじ プレミアムお茶アイスセット

宇治抹茶×黒ほうじ プレミアムお茶アイスセット(8カップ入り)

フタを開けた瞬間から見て楽しめる濃いお茶の色。一口で瞬く間に広がるお茶の香りと旨味。上質な宇治抹茶が通常の約5倍。「宇治抹茶×黒ほうじ プレミアムお茶アイスセット」です。
抹茶スイーツの本場として、広く知られている「宇治」そんな高級な宇治抹茶を贅沢に使用。
お抹茶6杯分もの宇治抹茶を使用しており、しっかりとお抹茶を味わえます。

焙煎にこだわったオリジナルほうじ茶「黒ほうじ」を、ほうじ茶約6杯分使用しております。
カカオのような香ばしい風味を感じる、特別なほうじ茶アイスです。独自製法による2倍焙煎。豊かな香ばしさが口いっぱいに広がります。

錦ロール

京都 錦ろーる

生地のもちもち感と生クリームの上品な甘さがお口一杯にひろがります。
表面の艶やかな紋様は、季節により変わるお野菜のペーストを”わらび餅”に包んで焼き上げています。

フレーバーズは、2011年京都に誕生いたしました。京都のお野菜や抹茶を使ったス イーツを製造しております。

もちっとした食感、生地のしっとり感がとてもバランスよく他では味わえないロールケーキです

生地には京都府美山町「かやぶきの里」の平飼い卵を使い、四季折々の野菜の色味と風味を入れました。

各メディアで紹介され、人気のロールケーキです。

絹ごし緑茶てぃらみす

3ヶ月待ちの「絹ごし緑茶てぃらみす」

若旦那自慢の白あんと若女将お得意の豆乳スウィーツそれぞれの良いとこ取りで生まれた

“絹ごし緑茶てぃらみす”。

江戸時代から伝統を守りながら和菓子を作る「一乗寺中谷」の三代目店主が、和菓子と洋菓子を融合させた、新しい商品の開発を日々取り組んでいる中、お互いの素材を引き立てたスイーツを誕生させました。上生菓子の折箱に枯山水のお庭をイメージして流し込んだこの“てぃらみす”には白あん・豆乳の他にも上質な生クリーム・フロマージュブラン、そして味の決め手になる“柳桜園さんのお抹茶”をたっぷりと配合しています。

それぞれのクリームに、緑茶シロップが染みこんだスポンジを重ね合わせ、仕上げに上質な生クリームを流し込んでいます。また、丹波産小豆、黒豆、うぐいす豆をトッピング。

絹ごし豆腐のように滑らかで繊細な味に仕上がっています。

現在お取り寄せは3ヶ月待ちと予約が殺到しているようです。

極み

「わらび餅 極み 京都」の画像検索結果

「極み」とは丹波産の黒豆で作ったきな粉の風味が絶妙にマッチしたわらび餅です。

 希少な原材料である国産最高級の本蕨粉をふんだんに使用した、すべて職人の手作りによる本わらび餅。 熟練の菓子職人が練り上げる「本練り」という技法により、柔らかさと弾力を併せ持った食感を生み出しております。

笹屋昌園は、創業大正7年という長い歴史のある老舗中の老舗和菓子屋です。

手間暇かけて作る和菓子はどれも人気があり、こだわり抜かれた食材もまた身体に良いものを厳選するお店です。

京黒ロール くろまる

「京黒ロール くろまる 通販」の画像検索結果

真っ黒なロールケーキ生地に、白の生クリームが入った「京黒ロール くろまる」。

シンプルながらも、京都の上品さが表現されています。

黒い生地と白いクリームのコントラスト、竹炭を練り込んだ生地の「もちもち感」や「シャリッとした独特の食感」が特徴です。

厳選された100%天然の食用竹炭が練り込まれていて、中に入ったクリームは、京都らしいあっさりとした生クリームが使われています。甘さ控えめです。

見た目の美しさから各地の催事販売では特に男性客に好評を得ています。

SIZUYAPAN

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薄めの生地の中にたっぷりと粒あんが入った、今川焼のような形のあんぱんです。
小豆の中でも味や香りの一際良い大納言小豆を優しい甘さに焚いていて、粒もごろごろとしています。

「SIZUYAPAN」京都で創業65年以上の老舗ベーカリー「志津屋」がプロデュースしているあんパン専門店です。

手土産用に作るあんぱん。京都らしい和菓子の要素を取り入れ、沖縄産黒糖、四国の柚子、宇治の有機抹茶等、全国から厳選した素材が集められている。

10種類あり、一番の人気は丸ごと栗をこし餡で包んだ「WAGURI」。

外国人観光客を意識したクールジャパンなパッケージにも目を引きます。

電子レンジ500Wで10秒~15秒ほど加熱すると、パンがふんわり食感を取り戻せます。

冷凍からの解凍時は電子レンジ500Wで20秒~30秒ほど加熱がおすすめです。
トースターで軽く焼くと、表面がカリッとして違った食感を楽しめます。

まとめ

京都のスイーツはすぐにでも取り寄せしたいものばかりで、それがほとんど人気のスイーツでした。

抹茶や緑茶のイメージばかりの京都スイーツですが、他にも上品さや斬新さを伺わせるお菓子を見つけることができました。

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