【香川県】旅行のお土産おススメ10選

香川県は小豆島の寒霞渓や小豆島オリーブ公園は観光スポットとしても有名です。

金刀比羅宮のような由緒ある寺社もあり、エリア内では名物のうどんも楽しむことができます。

うどん以外にも、瀬戸内海の海の恵み、ご当地B級グルメ、郷土料理など、楽しむ絶品グルメ満載な香川県です。

讃岐うどん

讃岐うどん(石丸うどん) 石丸製麺

手土産部門売れ筋第1位が讃岐うどんです。創業明治37年の老舗がつくる「讃岐うどん(石丸うどん)」は、厳選した小麦粉と赤穂の天塩を使用し、讃岐伝統の手打式製法で本場の「讃岐うどん」の風味をそのまま味わえる半生麺です。

名物かまど

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香川県なら誰でも知っている有名なお菓子です。独特な可愛らしいフォルムは、昔から製塩業が盛んだった瀬戸内地方で用いられる製塩かまどの形をイメージしています。手亡豆(白いんげん豆の一種)に香川県産の卵をたっぷり使用した黄味餡を包み込んだもので、讃岐を代表する銘菓です。

揚げぴっぴ

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香川県の家庭では定番のおやつ「揚げぴっぴ」は、コシの強い「さぬきうどん」を惜しげもなく使い、からっと揚げたものです。サクッとした軽い口当たりが魅力で、お酒のおつまみにもオススメです。

定番のしお味から、しょうが味、甘味と種類もあります。

クアトロえびチーズ

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「志摩秀(しまひで)」は、香川県で創業して60年余りの海老煎餅専門店。和風・洋風を含めて、オシャレで今までにない新感覚の海老煎餅を製造・販売しています。「クアトロえびチーズ」は、4種類の異なるチーズを相性の良い素材と掛け合わせ、エビ煎餅でサンドしたオシャレなお煎餅。カマンベール×ブラックペッパ、ゴルゴンゾーラ×ハニー、チェダー×パルメジャーノ、モツァレラ×バジルの全4種類あります。

季節の大福

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「夢菓房 たから」は、高松市で創業して80年余りの老舗菓子店。四季折々の旬のフルーツを使用した季節の大福が有名なお店で、休日には行列ができるほどの人気店です。「季節の大福」は、柔らかいお餅で旬のフルーツと自家製餡を1つ1つ包み込んでいます。フルーツがとってもジューシーで、素材の美味しさを引き立てる自家製餡とのバランスが絶妙です。

オリーブ生そうめん

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そうめんなのにプリプリとした弾力のある生そうめんに、100%オリーブ果汁とエキストラバージンオイルをふんだんに使って作られたのが「オリーブ生そうめん」です。麺はオリーブの爽やかな緑色をしています。

SOLASHIO

「SOLASHIO」は、直島の沖合のきれいな海水を汲み上げ、完全天日干しで仕上げた天日塩です。太陽の光だけで水分を蒸発させているため、海水を汲み上げてから商品になるまで、約1か月を要します。瀬戸内の温暖な気候の中で作られた直島産のお塩です。

讃岐うどんせんべい

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讃岐うどんをイメージしたうどん県ならではのお菓子。うどんに、お汁、ネギ、のりなど、讃岐うどんを忠実に再現したお煎餅となっています。絶妙な塩加減で仕上げているので、おやつやおつまみに最適!個別包装になっているので、会社でのバラマキ土産におススメです。

和三盆プリン

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香川県産和三盆糖と新鮮なジャージーミルクを使い、ガラス瓶に入れて窯で焼き上げたプリン。とろりとなめらか濃厚で、和三盆糖らしい上品な甘さとすっきりした後味が特徴です。

大山牧場では、日本の全乳牛の0.6%と言われているジャージー牛を育てていて、採れたてのミルクや、ミルクを素材にした各種フードを楽しむことができます。

オリーブオイル

オリーブオイル

地中海の温暖な気候に似た小豆島は「日本のオリーブ栽培発祥の地」としても有名です。オリーブの島とも呼ばれる小豆島のお土産といえば「オリーブオイル」です。

生野菜にそのままかけて塩を少しふるだけで立派なサラダになりますし、パスタを炒めたり、海鮮を煮込んでアヒージョにも使えます。バターの代わりにパンにつけても美味しくなります。

人気お土産ランキング

 1位 和三盆

 2位 小豆島のオリーブオイル

 3位 だし醤油

 4位 名物かまど

 5位 揚げピッピ

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